Ford crown victria テールフィンがクールです  

50年代から60年代にかけてのアメリカ車はある種の憧れとノスタルジーを感じます。
フルサイズの威風堂々とした雰囲気が豊かで強いアメリカの象徴でもありました。
あの頃のアメリカを日本人にはあらゆることが羨望の眼差しで見ていたように思います。
アメリカの刑事もの番組で出てきたパトカーはこんな感じの大型セダンが多かったように思います。
後部のテールフィンは恰好良かったですね。
一時アメリカンパトロールホーンを鳴らしてた暴走車もありました。
今となっては懐かしい時代です。

この頃のアメ車はメッキがピカピカですね

 

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この記事を書いた人

ボサノバの柔らかなリズムに耳を傾け、バーのカウンターで静かに杯を傾け、古い外車のエンジン音に胸を躍らせる——そんな日々を綴っています。名古屋を拠点に、大人の趣味をゆるやかに深める「リオ・ボッサ」です。音楽・酒・車、どれも知れば知るほど奥が深い。そのときめきを、このブログで分かち合えたら嬉しいです。

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